実は…○○職の方の受講が多いのです
当協会の「椅子ヨガ、リボーンバレエ」に参加下さる方、
そして、指導員養成講座を受講下さる方は、高齢者施設での、
介護に関わるお仕事をされている方が多いです。
ご自身のお仕事の疲れや、肩こりや腰痛を改善するために、
椅子を使ってセルフケアできる方法を学びたい
また、その学んだ知識を参加者の人たちに伝えたい
と言う気持ちになる方も多いです。
共通するのは、予防医学への関心
医療に携わる方は、プロなので
一旦ケガや病気で悪くなってから元に戻すまでのダメージをご存知なのですが、
どんなお悩みをお持ちか伺ってみると…
- どうやって怪我をしないカラダにすればよいか?
- 意欲を持ってカラダを動かしてくれるかの方法がわからない
- レクレーションとして、ご自身が担当してみたけれど、伝えるのは難しい…
- 伝え方、声のかけ方によって、運動してみたい!のやる気が出たり、しなかったりすることで悩んでいる…
椅子を使っての運動は、おしゃべりを軽くしながらできる
カンタンだけれど、少し動かすことで
得られるスッキリしたココロへの効果を
体感いただいたからこそ、ご自身の
参加者へ伝えれられる力をつけたいと願って指導員養成講座を考案しました。
コロナ禍が始まり、もう2年…
外部の人が施設の中に入ることへの制限が増え
運動指導者が、施設の中へご指導に行くのが難しいことが増えました。
そこで、
施設担当者の方に養成講座を受講いただくと?
- 施設の中におられる方が、少しでも楽しい気分で運動することを伝える
- 運動指導テクニックを学ぶことで、レクリエーション担当が楽しくなる
- ご自身のカラダも綺麗で、ラクになる
そんな願いを込めて養成講座をつくりました。
養成講座の無料説明会は、オンライン開催で日本全国から受講可能!
ぜひ、あなたの不安感お悩みごとをお聞かせいただき下さいね
あなたのお役に立てることを祈っています。





