カラダとココロを整える優雅な椅子ヨガ教室
女性の心に寄り添い輝く女性を応援する指導員養成講座
企業人の健康経営実践プログラムへの取り組み
大人女性に優しいレギンス〜ONAKA RAK! ~新発売
45歳からの大人女性向け リボーンバレエ&ウェルネス協会

受付時間:10:00〜21:00 定休日: 土日

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2023/01/11
繋がれる!応援しあう仲間として
(2人のベビーのプロによるコラボレッスンが実現!)  


今年こそ、周りの方に元気になって欲しい!でも、何をすれば?

運動指導者ではないけれど
自分のお仕事や日常生活でカンタンな体操を伝えたい!
でも、何をすれば?
どうやったら、上手く伝わる?
そんな方を対象に始めた養成講座

スタートから本年で6年目、6期目の養成講座です



リボーンバレエ指導員養成講座をスタートした時に決めたこと。

取得して終わりではなく、ご自身のお仕事や生活に活かせるまでサポートし、

指導員が、活躍できる場を作ること。でした。


昨年10月にリボーンバレエ指導員が大活躍だった「Reborn Festa」の様子です ↓

秋のウェルネスな1日に💛 10/23(日)Reborn Festa開催しました! 秋晴れの日曜日当協会認定指導員を中心に又、午後にはミュージカル唄コンサートも開催し、それを楽しみに来て下さる方もおられました。まず、オープニング①認定指導員の紹介と安田由香里による表情筋を動かし輝く笑顔をつくる「セルフフェイシャルリボーン ...



リボーンバレエ指導員養成講座では

  •  運動指導の経験はないが周りの方へ良さを伝えたい
  • 介護職の疲れを、自分で解決できる体操を学びたい
  • 仕事柄、人前に立つため、おうちで簡単にできる美しいカラダ作りに興味がある


おかげさまで2018~22年12月までに14名の指導員が誕生‼︎
管理栄養士、バレリーナ、看護師、歯科衛生士、メンタル心理カウンセラー、
福祉アロマセラピスト、カラーセラピスト、ベビーリトミック、ベビーマッサージなどでご活躍の方が

プラスアルファの学びとして資格取得をされました。

更に指導員同士のグループにて、学びあいの勉強会や

卒業生の魅力を引き出すトークライブをスタートし

卒業後のサポートも充実させています。


また指導員同士の交流の場として、
「Reborn Festa」での交流がキッカケとなったそうで!!

新年度に入って

指導員同士のコラボイベントが開催される

との連絡を頂きました💛

おくるみタッチケア教室と
資格取得のAngelTouch 西谷伸子(ニシタニノブコ)さん


幼稚園教諭と保育士と合わせて18年以上の経験があり、
 ベビーリトミック講師、住道教室おやこヨガ担当の野口有里さん



二人のベビープロによる素敵なコラボレッスンです。
ベビーと一緒にご参加お待ちしています💛


<親子ヨガとベビーマッサージ>

日程:2月6日(月)10:30~12:00

場所:大阪府堺市 ABCハウジング中百舌鳥住宅公園
対象:
生後1ヵ月~3才頃のお子さま

お申込み詳細は、コチラのブログをご覧くださいね!

親子ヨガとベビーマッサージ詳細


伸子さん有里さん、頑張ってください!!









2023/01/10
お正月太り脱出!運動や食事制限の前にするべきたった一つのこと  

毎年、お正月明けにお会いすると

「お正月ですっかり太ってしまった〜!」と話されることが多いです。


太る原因…

食べる機会が多くて、じっとしてたら、余った分をカラダに蓄える

非常にシンプル。


元に戻すには?

1.カラダを動かして消費する


2.カロリー過多な(揚げ物、洋菓子、スナック菓子など)食べ物を減らして、海藻類キノコ類を多めに摂り整える

繊維質の多いノーカロリー食品は腸の動きを活発にします。

この辺りのポイントは先日のブログに書きました。


今年こそ、オンナを捨てた体型から脱出する3つの要素 今年こそは、オンナを取り戻す計画を立てたあなた!当協会が、そのための対策を考えてみます。闇雲にダイエット走ることから脱出しましょう。まずは…1.抗重力筋を意識して動かす地球には引力が働いています。そのために身体も建物も浮かずに生活しているの...
 


そして…

太った!ときに気をつけて欲しいのは?

体重より体脂肪率を意識しましょう。

同じ体重でも、筋肉は重いので見た目に違いがありますし、
痩せ型でも内臓脂肪が適正か?見る必要があります。

肥満の指標、ダイエット指導の場面でも、

年齢に応じた適正な体脂肪率はご存知ない方が多くおられます。

まず、自分の体脂肪率を測ってみましょう。

体重計に体脂肪量を測る機種があったり、体脂肪率を測る機械もありますね。
上半身と下半身の筋肉の付き具合で多少、誤差が出たりしますが
計測したデーターをコチラの表と照らし合わせてみてください。

同じ体重でも、体脂肪率の違いで
見た目にはずいぶん違って見えたりします。




年齢層で多少の差があれど、

女性の場合は、「23%が健康的で美しく見える」と言われています。
また、体脂肪率が18%を切ると生理不順が起きやすくなるともいわれているので
少なければ良いというものではありません。
「食事を抜くダイエット」を繰り返し筋肉が落ちてしまい、体脂肪が高くなり痩せにくくなった方は、要注意。

ダイエットには、食事のコントロールの部分が大きいものの
カラダを動かし筋肉量を増やすことがリバウンドを防いでくれます。

今年こそは、美しく痩せたいあなたは、
まず軽く動くことからスタートしましょう!




健康情報
2023/01/09
健康経営実践プログラムにかける思い
(企業向けページをリニューアルしました)  

新年が明け、早くも9日が経ちました。

3連休明けは、お仕事のペースをつかむのが難しかったりしますね。


企業時代のことを

私は、短大卒業後からの5年間

損害保険の企業事務職勤務をしていました。


短大の求人にきた学校推薦で採用され

業務内容もよく知らないまま学校や親に勧められるままの就職。


バブル期でもあり、支社に配属された2日目から出納経理を任され、毎日の残業、休日出勤が続いていました。

2年目から、大規模担当代理店の特級格上げ担当を任され、大量の書類をミスがないかをくまなくチェックするため、女子社員でひとり残業。

男性社員の方々と呑み会、午前様が当たり前の毎日。


業務が認められ、上司に総合職への変更をしないか?や、優秀女子社員表彰で東京本社に伺ったり、評価される場面も増えましたが、その頃から段々と、営業用以外の笑顔が消え…

心臓の音や、息苦しさを感じる毎日でした。

当時は産業医などもいない時代。

今でいうメンタル不調だったと思います。



メンタル不調での転職した理由は?

メンタル不調の理由は、人間関係のトラブルは全く無く

(むしろ、私に周りの人はとても気が気をつかって下さっていた)


何より、当時「大量の事務書類を、キチンと処理する」

ことが合わず、ストレスで仕方がなかったのです…


その頃、残業の無い日は、帰り道のスポーツクラブに寄り、スタジオでエアロビクスダンスを受けたときは、体調もスッキリ‼︎

息苦しさも無く…元気いっぱい‼

「このエアロビクスダンスを仕事にしたい!周りの人に元気を届ける人になりたい!」

と、家から通えるインストラクター養成講座に通い始めました。


体力をつけるために、朝出勤前にジョギング。

週2回の養成講座の日は、残業を切り上げ通っていました。


転職を決め、上司に「各支社で顧客向けの運動教室をサービスでやるのはどうでしょう?」と提案書を出し「気持ちは分かるけど、実現は無理だね」

と、言われたことを覚えています。

35年前、今やろうとしている業務の原点。この頃に芽生えたのでした。


一方、転職に関しては、母は心配して半狂乱。家から勘当されてしまいました。(当時、一人暮らしで家を出てはいましたが)


それでも…

どうしてもインストラクターになりたい!


退職後の初年度は、収入は1/4になってしまいましたが、

それでも念願の仕事に就けた喜びでいっぱいでした。


それから、結婚出産を経て、

カタチは変えても運動指導という仕事を32年続けています。

企業向け運動指導、少し芽が出だしたけれど…

2015年にリボーンバレエを考案して起業

「私のように企業でしんどい思いをしている方に、運動で少しはココロが変わる!病気や通院になる前の予防医療に運動が役立つことを伝えたい」

と、準備を始めました。


共感して下さる企業さんとのつながりができはじめたのが2019年1月、

いよいよ大手企業での講座に向け、資料を送り準備をしていた時

足の骨折から休業…何とか2月下旬の講座までに快復できた。

との喜びもつかの間。


講座中止の連絡が…

「コロナ自粛」がスタート。

全ての対面業務が失われた時期でした。



あれから3年…

やっぱり、運動の大切さを伝えていきたい!

2023年 健康経営実践プログラムをスタートします。

健康経営とは

経済産業省が認定・運営している取り組みであり、

従業員等の健康管理を経営的な視点で考え戦略的に実践することです。



当協会は、従業員の心身の健康を目指して、運動習慣の定着

労働生産性の向上をお手伝いします。


当協会代表の安田由香里がこの度、健康経営アドバイザー資格を取得し

健康経営の観点から実践プログラムを展開して参ります。




健康経営取得でのメリットについて


コチラもご覧ください ↓
健康経営って何? 取得することでのメリットは? 昨今耳にすることがある「健康経営」当協会でも本年度より、健康経営実践プログラムをスタートしていますが、そもそもどんなものなのか?を今回は、書いてみたいと思います。健康経営とは?従業員の健康保持・増進の取組が、将来的に収益性等を高める投資であ...
 


健康情報
2023/01/08
今年こそあきらめグセから脱出したい!  

2023年、新たな気持ちで新年がスタートしました。



さて、今年こそ

あなたは、やってみたいこと叶えたい夢はありますか?

行動したいけれど、動けない…

以前の私は、そうでした。


ふわふわと考えている時間は楽しいけれど

実現化しようと思ったら…


何からやったらいいかわからない


やること多すぎて…


しんどくなって思考停止


「こうなれば良いなぁ〜いつか、やってみたいなぁ」

と、語りながらも、踏み出すために動き出すと

「時間無いしな〜、何かと忙しいし」

とあきらめちゃう…

時間は、1日24時間しかない


家事や家族に費やす時間でヘトヘト…

自分のやりたいことに時間が取れない…



特に…


40代…いいえ50代、60代

年齢が上がるたびに抱える

こころの荷物が多くなりしんどくなってませんか?


でも、自分の本心は納得していないとココロは重く沈んでしまう


そんなあなたも今年こそ

少し勇気を出し、まず1歩を踏み出してみましょう!



荷物が多すぎて、飛び立てない…

実現させるには、まずカンタンなすぐできそうなことからスタート

計画を細かく立てすぎて、疲れてしまう方も少なくないです。

できるだけ、できそうなことから

小分けにして、まず動いてみる。


千里の道も一歩より

コツコツやっているうちに軌道修正すればよい



まず、自分を幸せにするために

今年は動いてみませんか?



そうは言っても、

一人では無理!すぐ折れちゃう…

って方は、ご一緒に踏み出しましょう!


新しい年!あなたのやってみたいをカタチにする! ~寄り添い行動カレンダーパーソナルレッスン~ 2022年も、もうすぐ終わりですね。私自身、今年のお仕事もあと1週間その後は、大掃除やおせちづくり…とバタバタと1年が終わって行きそうな予感…色々と今年の振り返りや、来年の抱負…と思いつつも慌ただしく過ぎてしまうのが、私自身の毎年の流れです...
 




2023/01/07
やっとこさ、昨年の振り返りから今年の目標に取り組みました。  

新年も7日。

本来なら1/1に書くようなブログ記事ですが、

言い訳まじりの記事を先日書きました…
今年の目標は立てましたか? 新年も三ヶ日の最終日になりました。明日からお仕事が再開の方もおられるのでは?新年の抱負や目標は、もう立てられましたか?…私は、まだです💦リボーンバレエを仕事の中心として8年目となりました。事業を進めるうちに「目標や計画」を立てる必要があり取...
 

やっとこさ、家族でのお正月が終わり、

お正月明け、できていなかった今年の目標に取り組みました。


まず、

昨年度事業の振り返り

目標を決めるには、昨年の振り返りができて無かったので、
お帳面を見たり、1年間で講座や教室にご参加頂いた人数を集計して眺めてみました。



  • 売り上げ
一昨年とほぼ横ばい(実際には…20.000円減)



  • 参加者と講座の回数

194回 延べ531名のご参加

一昨年は、

244回 延べ548名のご参加だったので、
こちらも、50回減 17名減となりました。

コレは、2022年は、オンラインレッスンの開催、参加者が昨夜半ばから減少。
リアル教室への参加者が増えました。

又、日本全国(博多、名古屋、愛媛県東温市、大阪、横浜)での
イベントが多かったことも回数減少となりました。


コロナ禍での教室やイベント開催も、もうすぐ3年。

この中でチカラを入れてきたのは「リボーンバレエ指導員の養成」

です。

私ひとりで伝えて行くには、力不足、限界がありますが、
日本各地で、色々な業種の方か自分のお仕事にプラスして

カンタンかつ取り入れやすい

「椅子ヨガ、リボーンバレエ 」

昨年度、第5期は5名の伝えてくれる仲間が出来ました。

昨年度には、豊中市コロナ健康支援事業者として採択され
豊中市民のコロナフレイル対策をリボーンバレエ指導員の方々もサポートを手伝ってくれています。


そして、

今年の目標は?

テーマは

「大好きを極め、周りの方々へ多幸感を届ける」

です。

具体的には…


  • 軽くカラダを動かすことでココロもスッキリした気持ちになれる心地良さを伝える
  • レジリエンス力を高め、その方本来の幸せなら気持ちをサポートする
  • 長引くコロナ禍でココロが沈んでしまい、笑顔が少なくなった方へ楽しく学び、晴れやかな気持ちになれる場を提供する
  • 健康を伝えたい!との方をサポートし皆で応援できる体制を更に強化する


その願いを叶えるために、本年も
リボーンバレエの教室、レジリエンス講座、セルフフェイシャルリボーン、リボーンバレエ指導員養成講座があります!


そして…今年度は更に、

企業に勤める方への予防事業「健康経営」に取り組む所存です。


今の仕事を極めるキッカケになった私自身の企業時代メンタル不調。

「軽くカラダを動かすことのもたらす効果、大切さ」を伝え、企業内で運動指導を含める講座を受けて頂きたいと言うのが目標です。



プロモーションビデオができました。↓


健康経営実践プログラム〜Reborn ballet〜 「健康経営とは」従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践する経営手法です。従業員等の健康増進等に係る支出をコストではなく、「健康投資」として捉えることが重要です。ここに、健康経営アドバイザーが、事業主と地域保健・職域保健の実施主体...
 

企業への講座は、準備を進め目前で、コロナ禍となり3年。

昨年度は、健康経営アドバイザー資格取得をしました。

更に笑顔が少なくなった企業の方の健康経営サポートをがんばって行きたいと思っています。



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